女性のための護身術(名古屋)

~護身術を習う前の護身に対する意識~

こんにちは、名古屋で護身術と言えば、不二流体術名古屋道場です!
今回は、女性のための護身術について書かせていただきます。
女性が護身術を身に付ける上で最も大切なのは、
護身術の稽古方もさることながら、
日常に対する護身への意識です。
1 まず、イヤホンをしない。
なぜイヤホンが良くないかと言うと、
聴覚が奪われることで、危険を察知しにくいのです。
やはり耳は大事で、いくら護身術を習っていても、
危険を察知せずに不意に事件に巻き込まれては
対応はできないからです。
2 高いヒールなどの動きにくい格好はなるべく避ける
高いヒール等動きにくい服装は、危険を察知して
動こうとしても、足元がふらつき、普段の動きが
半減する。ただでさえいざという時の有事の際は、
普段よりも動けません。これでは護身術を習っていても、
片手落ちになってしまいます。
まとめると、護身術を習い、プラスアルファで
日常からから変えていくことが重要なのです。
名古屋も年々外国人が増え、更に格差社会が
拡大し、治安が悪くなってきています。
その結果粗暴犯が増え、犯罪に巻き込まれる
ケースが多く、その場合狙われるのは弱者である
女性と子どもです。
狙われる前の対策として、一般の方も勿論ですが、
女性の方が護身術を習うのは必須と言えるでしょう。

名古屋女性護身術教室の優れた稽古法

心構えは先程の記事で書かせていただきましたが、
最後に最も必要なのは、実戦で使えるのは勿論のこと
「実戦で通用する護身術」の稽古法でなければいけない、
色んな護身術団体がある中、実際に使える護身術を
謳っている団体が殆どですが、実際は殆ど通用しないのが現状です。
名古屋護身術教室では、護身術稽古法は他団体よりは難しいですが、
護身術稽古法にリアルさがあります。
そのリアルさとは、実践を意識した護身術稽古法で、
近年流行りの綜合格闘技や、キックボクシング等の
スポーツとは全く違います。
綜合格闘技やキックボクシングは、ルールに
守られ、また縛られ、階級制があり(同じ体重に合わせて、
また一対一で行うもので)、そこにリアルさはありません。
でも実際の実戦は、男女差、多人数、圧倒的体格差、
対武器(相手が武器を所持している)や、ゴングなく
いきなり殴りかかってくる、そんな理不尽を跳ね返すのが
不二流体術です。
そして、その不二流体術が女性を対象にしたのが
名古屋女性護身術教室です。
是非本物の護身術教室を体験・体感して下さい。
お待ちしております。
名古屋で護身術・古武術・古武道を習うなら、
不二流体術名古屋道場へ。

身術・古武術・古武道を習うなら愛知県名古屋市の不二流体術名古屋道場

 

 

#護身術 #護身術名古屋 #名古屋市護身術 #護身術愛知県 #子ども護身術 #護身術名古屋女性

               

名古屋道場

〒457-0835
愛知県 名古屋市南区西又兵ヱ町2丁目57

052-880-4504

お問い合わせ
               

大阪道場

〒590-0930
大阪府堺市堺区柳之町西1−3−19  堺市立青少年センター

072-283-3259

大阪道場はこちら