突然の入門者

入門者

こんにちは、名古屋で護身術と言えば不二流体術名古屋道場です。
本日は、子ども教室が終わり体験者ならぬ入門者が来ました。錦で働いている方で、最近、危ない目にあったとの事で上司に不二流を習えと言われて護身術体験をせずいきなり入門の手続きに来ました。是非、危ない時は不二流を護身術として活かして下さい!笑
名古屋道場には道衣の在庫があるので手渡しして、今度の水曜日に初稽古に参加です。今度、後輩も連れてくるそうで、上司命令なのでいきなり入門だそうです。
素晴らしい決断です。
水曜日に護身術体験に来た方も本日正式に入門して初稽古でした。

不二流の護身術としての側面

不二流体術名古屋道場では、警察や自衛隊の方や武道で言うと他流派の黒帯や武道や格闘マニアなどに高い評価を頂いております。
また、初心者の方や女性、子供にも懇切丁寧で誰が聞いても分かる説明で指導させていただきますので、どちらも高評価をいただいております。
次に不二流名古屋道場を護身術で見た場合は、とても友好的です。特に護身術として有効なのは当身です。打撃ではありません。こればかりは、実際に護身術体験をしないと分からない。また、護身術・武道的な土台作りには一番自信があります。関節技も相当なレベルであります。

護身、護心、護体=護身術

護身術とは心と技と体が一つにならないと護身術・武道とは言えません。護心の様に護る心がないと行けません。まだ、護身のように自分の身を護る術を身につける。つまりぎしを身につけなければならない。最後は護体ですが、これは護身術・武道的な土台の意味をさしている言葉です。この護身、護心、護体をいなに表現して心技体を探求していけば必ず役に立つ護身術が身に付けれます。

楽しみながらの稽古

護身術・武道を習得するのは心の強さが必要になります。何故なら継続しないとできないからであり、その継続は即効性はなく稽古すればするほど後から見につく遅効力性だからです。筋トレやスポーツのように記録や目に見える物でなく、後から確実な効果を発揮します。
この効果が実に緩やかな物で後からじわじわと来るので、継続するのにやはり心の強さが大切になります。まさに護体です。この長い継続をより良い物にして行くに必要なのは、好きになる事です。
好きこそ物の上手なれとはよく言われますが、好きになれば、自分から稽古する様になり、通うのが楽しくなります。そうなれば人生が変わり豊かになります。
名古屋で護身術・古武術・古武道を習うなら不二流名古屋道場へ。

護身術・古武術・古武道を習うなら愛知県名古屋市の不二流体術名古屋道場

 

#護身術 #護身術名古屋 #名古屋市護身術 #護身術愛知県 #子ども護身術 #護身術名古屋女性

 

 

 

 

               

名古屋道場

〒457-0835
愛知県 名古屋市南区西又兵ヱ町2丁目57

052-880-4504

お問い合わせ
               

大阪道場

〒590-0930
大阪府堺市堺区柳之町西1−3−19  堺市立青少年センター

072-283-3259

大阪道場はこちら