40代の体験者

護身術体験者

こんにちは、名古屋で護身術と言えば不二流体術名古屋道場です!
本日は日曜日稽古に名古屋道場に護身術体験に来られた40代男性についてお話しさせて頂きます。
令和2年2月16日(日)に港区から45歳男性の体験者が来ました。
柔道と古武術を少し経験されているとの事で、不二流体術に他流派にはない本格的差を感じて護身術無料体験を志願したそうです。
護身術体験で身体の使い方の前である護身術・武道的な身体の作り方が非情に大事であり、不二流の護身術・武道的な身体作りの稽古法を体験して、またそれに伴っ技の一端を体感してもらい、とても興味を持ってくれたようで入門されました。

腰痛にも効果的な稽古法

不二流の稽古法は腰痛など痛めている所にも効果的な稽古法になっています。
護身術・武道的な身体は、全身の筋肉の繋がりを作る事です。筋肉の繋がりで力の負担を身体全体に分散出来る為、腰痛の人は腰で力が止まって負担がかかっているのので足裏までの繋がりを作るため、疲労を分散出来るため痛みがなくなります。最終的に足まで繋がりを鍛えるので足腰がどんどん強くなります。また、横隔膜を鍛えるので呼吸も強くなります。技だけでなく身体自身が護身術の出来る様になって行きます。

他流派との違い

不二流と他流派の違いは、本質の捉えた本物の護身術稽古法と教えがある所が最大の違いです。他流派は護身術や技の違いだけですが、技を扱うだけの身体作りとそれにフォーカスを当てた稽古法になります。
他流派では護身術・武道的な身体作りわ教えも全く分からないのが現状です。なので、身体作り=筋トレとなってしまいます。筋トレは仕上がりは早いが隙だらけの身体になってしまいます。
全身の筋肉の繋がりを作り身体を一つにする事の稽古は頭を使わないと行けません。それで持ってかなりの年月という膨大な時間と出来るか分からない研鑚が必要になりとても片手間で出来る事ではありません。
その教えがあり、且つ明確な稽古法がある事自体が奇跡だと言っても過言ではありません。
反対にその教えや稽古法がないと何十年真面目に稽古をした所で自分よりも力の強い人や階級の重い人には勝てない。それで実戦では、多人数、対武器、男女差があります。それを意識せず稽古するのは、月謝と時間が勿体ない。実戦護身術ではない。
しかし、そんな理不尽を跳ね返すのが不二流体術です。
名古屋で護身術・古武術・古武道を習うなら不二流体術名古屋道場へ。

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